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朝出勤すると 2025/03/08

朝練率100%の吉田さん

いつもはカット練習だけど今月は卒業式たくさん頂いてるからかセットの練習してる。

岩村さん

こっそり画像撮ろうとしたら

何故か察知して振り向く

1番乗りの岩村さん

今年初めて店長になった大岸さんは

なにやら事務方の仕事に励んでいる

oggiの管理職は任期1年

大統領よりかなり短いから試される

デビューしたてで営業中必死の平塚さんは

雑誌や植物など店の環境作りが忙しい

朝礼では世界のtopNEWSの話もする高尚な場

本番に向けて既に戦っている

素敵です


おススメ 2025/03/03

30秒で歯磨き完了します

歯って健康に直結するし

食べるのが大好きな私にとってとても大事な部位

歯医者さんからの指導で

1日に1回はちゃんとしっかり磨くように言われてたから晩御飯後にテレビ見ながら30分くらいの磨いてたら

磨き過ぎで歯茎が痩せると注意された

これ!めちゃくちゃいいです

充電式

9800円

数年前にドイツの商品でブリッジデントというのがあってほしいなぁと思ってたけど型どりが必要で高額だったから。

これは普通の電動歯ブラシくらいの値段で

シリコン製で誰にでも合う

使用後のさっぱり感抜群です。

次はお布団温め

こんな春近くになってしまいごめんなさい。

お布団の中のダニ除去はもちろんですが

寝る前に1分で温まる

夜中に寒いなぁと思った時も1分

デザインもスタイリッシュ

いつも枕元に置いてある

チョーオススメ

冬に書けばよかったのに

気がついたら春になってしまった

私のような寒がりは4月まで

つまり何の半分は使います。

ダニボタンを押すと

まるで洗いたてのような感触も感動します

掃除機はmakita

空港でも駅でも掃除の方が皆さん使ってます

通勤時に洗足学園の前通る時

🐦‍⬛

かわいいなぁと思って撮りました

その昔、カラス族と呼ばれたからか

好き

80年代

モード全盛期

 


ハノイ4日目いよいよハロン湾 2025/01/18

バスに2時間揺られでハロン湾に着いた。

バスはニンベンもそうだけど一番前に乗って

運転を間近で見たら前からの景色を見るのが爽快

ハノイの高速は片側4車線、立派です

大好きな東名や第三京浜でも3車線なのに。

鍾乳洞?だと思うんだけど中の広さはうまく書けないから画像見て!

大型🛳️の数も半端じゃない

🛳️でフィリピンの二人と仲良くなり

ずーと一緒に回った。

ハードスケジュールな1日なのに夜はナイトマーケットに又行った。靴下など足りず怪しいマークだけど買ってみた。

明日ラストはゆっくりしようかなかな


ハノイ2日目はニンビンツアーに参加 2025/01/16

 

ハノイからバスに揺られ2時間

広大な敷地の寺院

 

高千穂で🚣こげす大変だったがここは

漕いでくれる

1時間も

これから最後の難関

登り切った

 


🇨🇭こぼれ話 2024/07/16

スイスは世界一物価高だけど何が大変って

登山列車、ロープウェイ、ケーブルカーなどの運賃が高い

スイスパス持っていても登山列車は半額払う

乗り物によっては2万超えもある

改札がないからスイスイ入れるけどチケット持ってないと罰金が高額。

ユングフラウヨッホに向かう時、乗り換えがあって

途中までしか買ってなかったようで検札来た時に指摘されて罰金かと思って心臓がバクバクした。

車掌さんがいい人でそのままの支払いにしてくれたはいいけど

キャッシュも20スイスフランしななくて。

カードが使えて無事通過。焦ったなぁ

この時もパスポートが無かったらダメだった

パスポートは常備必須

ほんと、びっくりした。

両替が少しで済んだのはチップがないからだけど

コインロッカー、ツェルマットだけはカード出来ず

コインだった。札しかなくて困ってたら

チケット売り場の人がニコニコしてカモンって。

両替してくれた。

どの国も両替はxなのに

この国では何度でもしてくれた

面白いと思ったのは

時々、スイスの人達に日本語で

ありがとう!とかおはよう!とか言われた事。

喋らなければ

中国人、韓国人そして日本人全くわからないのに。

なんで?

🇨🇭は噂通り、治安がいい!

だけじゃなく誰もかれもが親切

観光で成り立ってる国というより

人間がみんなノビノビしてるように感じた。

本当に素晴らしい。

持ち物は

サングラスは必須と言われて持って行ったけど使わなかった。ニットキャップとか手袋なども言われたが

7月は必要無かった

日焼け止めはシミになるからトイレ行く度にspf50

顔、特に頬に塗った。

スイスの目的は山、高さ3883mもあるから

高山病の準備もした。内科から処方してもらって

前日から飲むように言われて飲んだら

頭痛とめまいと頻尿、3時間で10回も行った。

合わないのか?飲むのはやめたけど

山では全く必要なかった。

宿泊は最初、グリンデルワルト2泊

ツェルマット2泊

両方共に高さ1000m程度

高さに少しずつ体が慣れて行ったのが良かったように思った

あとはゆっくり歩く事と深呼吸、水分補給

ホテルクロム3100って🇨🇭一番高さのホテルで憧れたけど急に高い場所は

体にはよくないように思ったし高額だから。

スイスパスは何時の列車に乗ってもいいから楽で良かった。スイスはどこにも大きな時計がある

乗り物はズレなく完全にやってくる。

大変だったのは乗り継ぎがどの列車でも常に6分しかなく

大きなスーツケースを引いて走った。

しかも列車手前は高額のA、間に食堂が合って

安いBは遠かった【安いと言ってもスイスパス6日間65000円】

ハイシーズンは少し高いようだ

それでも7月にして本当に良かった。

山には花が咲き歩いていても寒くない。

ヨーロッパ旅行始めたのは

吉田さんの影響

ゴシック建築が好きで歩いていて建築物見るのが大好き。一つの建物が1000年経過してるものもある

楽しかったなぁなぁ

そうそう

帰りのシンガポールエアラインは1時間遅れ

乗り継ぎはそもそも2時間しかなかったのが1時間切ってしまい、当然走った。

しかしスーツケースは間に合わなかったようで羽田に着いたら、明日着で送ると丁寧に説明された。

旅は色々あるけど

旅に行ける幸せを感じています

岩村さんは今頃、どこかな?


🇨🇭旅行オススメ 2024/07/13

スイスは移動が多く又金額がとても高いので

事前にNETでスイスパスを購入

普通の列車や美術館など無料だけど

山岳のロープウエイや山岳列車などは半額

スイスは改札がないから誰でも乗れちゃうけど

車掌さんが来てスイスパスとパスポートをチェックする。

これまで海外はパスポートは金庫に入れてコピーを持ってたけどスイスは常に携帯必須

スイスパスはバーチャルでチェック。

ホテルはどの国もたくさんあるけど航空券が取れないから早めに取るといいように思う。

食事は日本が一番だと思ってるから海外ではお金かけない。

大事にしてるのはホテルの立地とセンス

今回良かったと思ったのは

常に画像撮るから首にかけてた

あとはハイキングをするから

象印マホー瓶、寒い時に温かいお茶飲めた。

支払いは、ここ🇨🇭はほぼカード

アイスクリームもカード

他の国と違うのはチップがいらないから

そんなに両替しなくていい。

駅のコインロッカーだけは小銭、カードも札もx

これ以外は使わなかった。両替レート悪すぎて

あまりする気にならなかったけど

実際、そんなに必要無かった。

そしてここ🇨🇭はホテルに歯ブラシとかない

冷房もないところがほとんど。

初日のグリンデルワルトは

到着した日は暑くて30°近かったけど冷房なく

扇風機回した。

グリンデルワルトはほぼ日本人いなかった

ツェルマットは団体さんの日本人

いつも登山していそうな人達かな?

どこへ行っても

インド人、中国人、韓国人でいっぱい

経済表してる。

スイスの魅力は

労せず高い山に辿り着ける!

これに限る

美しいモノ見るって幸せです。

明日はベルン、チューリッヒ

日曜午前11時発だから

ホテルは空港近くのビジネスホテル、

朝食は必ず付いてるホテルを選んでる

別に付けると凄く高いから注意。

あと一日でラストです。

 


念願の🇨🇭 2024/07/12

昨年9月、4年ぶりのヨーロッパだからとちょっと無理してスイス旅行計画した

いつも海外はXperiaで予約

航空券とホテル予約した。

おおよそ1年前なのにキャンセル不可を選んで。

ランキング2位のシンガポール航空なのに

あまりに早かったからか今現在と比較すると半額位で取れた。

羽田夕方出発してチューリッヒ空港朝着で

グリンデルワルトに2泊

ツェルマット2泊

チューリッヒ一泊

1年前の予約でマウンテンビューのジュニアスイートを予約したら

どちらのホテルもスイートにランクアップしてくれてた。感動する

 

朝、チューリッヒ空港に到着して3時間半かけて

グリンデルワルトに到着

チェックインまでホテルに荷物預けて

ファルストに向かった

翌日からは毎日朝6時に起きて

8時半には出発

アイガー、メンヒ、ユングフラウヨッホ

途中、ハイキング2時間

ちゃんとトレッキング👞履いてきたから全く疲れなかった

時期も7月で良かった

高山植物がいっぱいで気候もいい

そして牛🐮🐄も

帰りは登山列車

こんな急な坂を降る凄さ!驚く

次は

三日目にツェルマット到着

グリンデルワルトより10°以上低く寒い

外食は毎日、スーパーで

🍷とハム、そしてチーズ

いちごや🍇を買って部屋で

あとは無印のミニラーメン、スープなどなど。

山に向かう時はこれまた無印のお菓子持って。

今朝、4日目は起きたら雨だったのに

マッターホルングレツシヤーパラダイスに到着したら

雲も霧も全てあがって。

マッターホルングレッシヤーパラダイスに乗って

富士山より高い3883mの高さまでいくなんて

想像も出来なかった

4日間で目指す山観光は終えて

明日はスイス首都であり世界遺産のベルンに。

 


ドリスバンノッテン25ssラスト 2024/06/25

毎seasonコレクションが発表されて一番楽しみなのが

ドリスバンノッテンだった

20世紀に新しいモノが出尽くして

21世紀に入ると何を見ても

これは以前もあったと感じるモノばかりの世界で

唯一、新しいモノを創ると言われてきた人。

ハイブランドはどこもデザイナーがグルグル回ってる中で

コムディギャルソンの川久保玲と

ドリスバンノッテンのドリスは

雇われではなく

自分のブランドとして命かけてやっていると感じて

大好きだった

ドリスは青山に店舗があるだけで

高額でとても購入はできないものの

コレクションの映像見て

いつも

美しいと感じていた。

花が好きで自宅の広大な庭で庭師ではなく

自分で長靴履いて育ててコレクションにも使用する

特に色の掛け算が素晴らしく

想像もできない組み合わせだったりしてみているだけで気持ちが高揚していく。

このマフラーは頂きです。

宿題。

早速生地やに行かなくては

ドリスはいつも首に巻いてる。私も!

私は子供の頃、体が弱く年中風邪引いてたから

首を冷やしてはいけないと言われてたから

常に首に巻いてきた。

コレクションで見ていいな!と思う小物はのは

出来は悪くても作ってみるのが楽しいから頻繁に作る

23才から一貫してギャルソンを着てきたけどそれは

美しいからではなく

スタイルにコンプレックスがあって最終的に自分はこれだな!と感じて到達しただけ。

もしスタイルがよかったら来てみたいなぁと思うのは

亡きカールラガーフェルド時代のシャネルと

ドリスバンノッテン。

永遠の憧れのデザイナー

色々、事情はあろうかとも思いますが

自分の名前で始めたブランドを他人に譲るのは

残念でなりませ ん

ドリスのコレクションで最も

愛したのがこの年ので

あまりに感動的で繰り返し何度も見た。

ドリスの絶頂期だったのかな。

今後、ドリスバンノッテン

後任のデザイナーをと書いてるけど

シャネルしかり

デザイナーが変わったらもう期待はできないように思う

 

 

 

 

 

 


共に生きた13年 2024/05/10

3.11直後に入社して来た瀬川さん

関東では美容業界でも停電が続く中で

oggiは免れて通常営業しましたが

時間外の練習する事は当時は難しい状況の中

瀬川さんは朝一人でこっそり練習してた

7月になると七夕の飾り付けをしたいと要望されたが町美容院じゃないんだからと許可しないとき

ガッカリした1年生瀬川を

河原くん慰めていた

アシスタントの時に

必ず200万プレイヤーにすると約束して

技術以外の細かい事、小さな事なんでも意見した。

1つ言うと10質問してくる、常に前傾姿勢で

生き.動き.存在していた。

スタイリストになってからは

常にoggiを儲けさせる思考の上行動していたように思う

いつもどんな時も全力!

エネルギーに満ち溢れてた

有り余り過ぎて作品創りにも力を注いでいた。

アシスタント時代に

小さな島で美容院やりたいと言ってた事があった

今回はそれをやり通すようだ

瀬川さんの13年間を言葉では書ききれない。

最後の日は

レストランで食事して

踏切で別れるとき、抱き合って大泣きした。

人目も憚らず大泣きした。

帰りに

私の好きな🌻頂いた

長い手紙付き

感動した。

美容院経営って

苦しみの連続ではありますが

ほんの少しの喜びがある

oggiは代表の大平が作った高い技術のサロン

100年続く店にしたいと日々精進している

これからも瀬川さんに続くスタッフを育て

継続して行く所存である

 


月に一度のお勉強 2024/03/25

毎月1回

一流restaurantでlaunch

身のこなし方や雰囲気

なにより自分が緊張する事の大事さ

などのお勉強が目的で行ってます。

先日は赤坂の

ここ

そもそもなぜここかと言うと

妹尾さんの【少年H】という戦時中の本読んで

この方が通ったrestaurant

しかも🇺🇸から自家用ジェット機で

ロバートデニーロも通ったという中国料理の店だから

一度行ってみたいと予約した

これ前菜

凄く美味しい

フカヒレ🍲も驚く

しかも

途中で脇屋さんが現れてビックリした

銀座に出店したばかりだからまさか赤坂に登場するなんて思わなかったから。

白いシャツで行ったのは失敗でした

コックさん👩‍🍳二人みたいになっちゃった

又1年後行きたい

中国料理なのに大皿でなくフレンチのように

懐石料理のようにコースで出てくる

感動料理でした。

是非行ってみてください。

来月は結婚された方のお祝い食事会の予定です

又報告します。

人生って永遠に勉強だなぁ

Blog サボってたから

ピッチ上げていきます

 


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